AYAグループ|外国人介護福祉士紹介ページ ご確認用
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施設長・採用担当者の皆様へ

介護福祉士の採用に、
外国人材という選択肢。

日本の介護福祉士資格を持つ人材を、
施設が求める役割に合わせてご紹介します。

「資格を持つ人が採れない」「経験まで確認して採用したい」。AYAは、外国人介護福祉士の紹介を通じて、施設の採用の選択肢を広げます。

高齢者に声をかける介護スタッフのイメージ
※写真はサービスイメージです。実際の紹介候補者ではありません。
日本の介護福祉士資格を持つ人材

資格のある外国人材の採用をご提案

経験・日本語・希望を確認

資格だけでは見えない部分も丁寧に

施設が任せたい役割から考える

必要な人材像の整理からご相談

お客様の課題から、解決方法へ

資格者を採りたい。
でも、現場に合うかどうかが心配。

介護福祉士の応募が
なかなか来ない

求人を続けても採用につながらない。資格を持つ人材と出会う機会を増やしたい。

資格だけでは、
任せられる仕事が分からない

施設での経験、夜勤や記録の対応など、現場で必要な力を確かめたい。

採用しても、
長く続くか不安がある

仕事内容や働き方の認識が合わず、また採用をやり直すことは避けたい。

AYAのご提案:外国人介護福祉士の紹介

採用対象を外国人介護福祉士へ広げることで、新たな出会いをつくります。そのうえで、資格・経験・日本語での対応力と、施設・ご本人の希望を確認。施設で担ってほしい役割に合う採用を、一緒に考えます。

AYAの強み

外国人介護福祉士を、
施設の採用につなげられる。

日本の国家資格である介護福祉士資格を持つ外国人材をご紹介できることが、AYAの強みです。施設の採用の幅を広げ、専門性を持つ人材との出会いを支援します。

01

資格を持つ人材との
出会いを増やす

外国人介護福祉士も採用の対象に。従来の求人応募を待つ方法に加え、紹介という選択肢を持てます。

資格者の採用経路を広げる
02

必要な経験と役割を
照らし合わせる

経験してきた業務と、施設が任せたい仕事を確認。資格に加えて、実務面を見て検討できるようにします。

面接で確認する点が明確に
03

双方が納得して
働ける条件を考える

勤務条件や今後の希望を採用前に共有。仕事内容や働き方のずれを減らし、定着につながる採用を目指します。

入職後のミスマッチを減らす

紹介前に、大切にすること

「資格がある」から、もう一歩。
「何ができるか」を確認します。

同じ資格を持っていても、経験や希望は一人ひとり異なります。施設が重視する内容を伺い、紹介・面接に向けて確認します。

研修で説明を聞く参加者のイメージ
資格だけでなく、現場での経験や仕事の進め方も。
※写真はサービスイメージです。
01介護福祉士資格・就労の条件
資格の取得・登録状況や、在留資格など、働くために必要な条件を確認します。
02施設での経験・担当業務
経験した施設の種類、勤務年数、担当した介護業務を確認します。
03夜勤・記録・申し送り
夜勤の経験、介護記録の方法、職員間での情報共有など、任せたい仕事に合わせて確認します。
04現場で使う日本語
利用者様との会話、記録の読み書き、専門用語など、業務に必要な対応力を確認します。
05働き方の希望・入職時期
勤務時間、勤務地、本人が希望する働き方と、入職できる時期を確認します。

ご紹介できる候補者は、募集条件や時期によって異なります。資格だけで一律に能力を判断せず、面接や施設の受入れ体制も踏まえてご検討いただきます。

施設に合う採用方法をご提案

特定技能と、外国人介護福祉士。
必要な役割と支援から選びます。

どちらのサービスが合うか分からない場合も、ご相談ください。施設の採用条件や受入れ体制を伺い、それぞれの違いと対応内容をご案内します。

資格と在留資格は別のものです。候補者の就労条件や、必要な手続き・支援内容・費用は個別に確認してご案内します。

採用までの流れ

まずは、任せたい仕事をお聞かせください。

  1. 採用のご相談

    採用人数・時期・勤務地など、分かる範囲でお知らせください。

  2. 必要な条件の整理

    求める経験や日本語力、働き方の条件を伺います。

  3. 候補者紹介・面接

    候補者の経験や希望を共有し、双方の認識を確認します。

  4. 入職に向けた準備

    条件の合意後、必要な手続きや入職時期を調整します。

紹介条件や費用、入職後のフォローの範囲は、ご依頼の前にご説明します。

よくあるご質問

採用を検討される施設の方へ。

介護福祉士なら、どの業務もすぐに任せられますか?

資格を持っていても、経験してきた業務や習熟度は異なります。夜勤・記録・申し送りなど、施設が任せたい役割に合わせて確認し、面接や受入れ時の教育も踏まえてご判断いただきます。

日本語での対応が心配です。

日常会話だけでなく、利用者様への対応や介護記録、申し送りなど、施設が必要とする場面を伺って確認します。特に重視する業務をお知らせください。

紹介できる人材や入職時期を知りたいです。

ご紹介の可否や入職時期は、候補者の状況と募集条件によって異なります。勤務地、必要な経験、希望する入職時期などを伺ったうえでご案内します。

採用費用や、入職後の支援はどうなりますか?

募集条件と必要な支援を確認し、紹介費用や契約条件、入職後のフォローの範囲を個別にご案内します。

施設の採用担当者様へ

外国人介護福祉士の採用を、
AYAにご相談ください。

採用人数や条件が決まっていない段階でも構いません。
「どんな人に、どんな仕事を任せたいか」から、一緒に考えます。

外国人介護福祉士の採用を相談する ↗

AYA公式サイトのお問い合わせページが別のタブで開きます。
お問い合わせ内容に「外国人介護福祉士の採用」とご記入ください。

介護福祉士の資格を持つ外国人の方へ

あなたの資格と経験を、
次の職場で生かしませんか。

希望する勤務地、働き方、これから身につけたいこと。あなたの希望を聞かせてください。施設との条件を確認しながら、仕事探しをご相談いただけます。

転職を決める前の相談もできます。

お仕事の相談をしたい方

介護福祉士の資格のこと、これまでの仕事、希望する働き方を教えてください。

介護福祉士の仕事を相談する ↗

公式サイトの問い合わせ欄に「仕事の相談」と書いてください。在留カードなどの書類は、最初の問い合わせでは送らなくて大丈夫です。